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中学時代性生活エピソード3智恵子・後編

チラシの裏日記
08 /06 2013
 絶頂し、「イキ」を初体感した智恵子のナイスバディーはしばらくヒクついていた。どうやら初イキだったらしい
「智哉はイカせてないのかよ、だらしねえな」
「うん…こんなの初めて」
 ハアハア荒い呼吸をするたびに豊満なバストが自然に揺れ、絶頂の余韻にふけっている智恵子はやっとのことで返事した

「おし、じゃあ次は俺も楽しませてもらうぜ」
 初イキの快感に酔いしれている智恵子の両足を開き股を開かせる。正常位の体勢だ
 もう彼女は何の抵抗もないようだ。血管を浮き上がらせ、いきりたったドス黒い怒れるチンポを、まるでせがむ様にマンコをヒクつかせて待っている
 膣口に太いカリを当て、少しずつ押し込み中に入る準備を整える
「邪魔するぞ」
 そう言って智恵子の中に入った!
 さっきオーガズムに達したばかりで愛液が溢れており、それが潤滑油となって太いチンポもさほど苦もなく一気にマンコを押し広げ奥まで滑りこんでいく!
「ああああああ!大きい!」
 彼女は眉間にシワを寄せながらも嬉しそうに叫んだ!
 こいつはいい!
 明子並の柔らかさと真理子並の締めつけの良さを兼ねそろえた、ほど良いマンコだ!
 ギュッと強く締めつけられているのに膣内の壁は柔らかく抵抗を感じない。膣肉もまるで違う生き物のように肉棒やウラスジはおろか、血管にさえ絡みついてくる!
 特に奥はすごい!
 ちょうどカリ首の溝の少し手前辺りが狭くなっていて、膣の入口も狭めなので二段締めだ!
 しかも、それを越えた奥は温かく、汁が溢れ、フワフワとした感触で亀頭を包み込むように柔らかい!それでいて、かなり繊細で柔らかい様々な突起物が亀頭を待ち受けている!
「ああ~!すっげーいいマンコだ!真理子のマンコより全然いいじゃねえか!」
「ああん嬉しい♪タカユキのもすごい!大きい!長い!智哉が届かないトコまで届いてる~♪しかも太いの!太い!逞しい!」
 どうやら智恵子も喜んでいるようだ
 グイッ!グイッ!と奥まで突き立てると、そのたびにGカップがユサッユサッと揺れる!
 速く激しくパンッパンッと腰を振ると、今度は爆乳がプルンプルンッと小刻みに弾ける!
 信じられないおっぱいだ!たまらないおっぱいだ!
 腰を振るたび、奥深くまで突くたびに、まるでバケモノのようなGカップ爆乳が狂い踊る!

 Gカップの揺れを楽しみながらピストン運動していると、真理子や明子では20分以上持つ俺が5分くらいでイキそうになってきた!
 とその時、智恵子が
「ああん♪すごい!気持ちイイ!智哉はすぐイクからこんなに長く気持ちイイの初めて~☆」
とおっぱいを揺らしながら叫んだ
 ここでイクわけにはいかない!
 どうやら智哉はいつも1分くらい、持っても3分ほどで出してしまうらしい
 男として、智恵子に強いところを見せなければいけないと奮い立ち、必死に射精を我慢する!しかし腰振りを弱めるわけにはいかない!
 膣の快感に溺れないよう、精神を集中させ腰を振る!
 少しでも気を抜くとスグ射精してしまいそうなくらいイイ!特にプルプル揺れる爆乳を見るとヤバイ!爆乳の揺れは最高だ!だが見ると射精を催してしまう!Gカップの揺れがこんなに脳髄を刺激する快楽だとは!油断した!
 目をつぶり、イクのを耐え、無の境地を悟り、しかし確実に強くチンポを突く!中を厳しく打ちつける!秘境の奥の奥までしっかりとエグる!
「オラ!オラ!オラ!ハア!ハア!ハア!ハァハァ!ハァハァ!オラオラ!」
「ヒイイイィ!ああん♪あああああん♪いい!イイ!イイヒイイ!」
 快感で顔を歪ませヨダレを垂らしながら、俺の腰に合わせておっぱいを上下左右に踊り揺らし、絶叫しヨガリ鳴き狂う智恵子!
 腰を強く深く振り下ろしながらも、俺は時おり爆乳を揉むのは忘れない

 最高のマンコを味わいながら、最高のおっぱいを揉む
 最高のおっぱいの揺れを見ながら、最高のマンコを楽しむ
 これ以上の絶対的快感が、この宇宙にあるのだろうか
 無いだろう!
 いや無い!
 断言する!
 名器と大きなおっぱいを同時に味わい楽しむ、これこそ男が求める究極の快楽だ!
 そしてそれが愛だ!
 その快楽を愛と呼ぶ!
「智恵子!愛してる!誰よりも愛してる!俺の愛を感じてくれ!」
 智恵子もそれを感じたらしい
「ああん♪タカユキ!愛してる~!愛してる!愛してる!タカユキの愛を感じる!」
と何度も絶叫!
 愛してる愛してると叫び求め続ける2人

 智哉の彼女だから中出しはやめようと思っていたが不可能だ!
 無理だ!
 中に出したい!
 いや出す!
 そう決心し、最後の力を振り絞り腰を振る!
 小刻みに腰を動かし、膣の入口でぷっくり膨らんだ太い亀頭を出し入れさせカリの段差を感じさせると、たまらず智恵子が叫ぶ
「あん♪ああん!イイ!段差すごい!」
 子宮までゆっくりと少しずつチンポを滑らせ侵入し、またゆっくりと引き抜く。そしてまた一番奥までゆっくり、柔らかい膣壁の感触を楽しみつつマンコを押し拡げ入っていくと、また彼女は悦楽に身を捩り淫乱な声をあげた
「あああ!太い♪広がっちゃう!深い!深いわ~♪一番深いとこまで届いてるわ!」
 最奥部で細かくピストン!奥をガン突き、2~3センチ引いてまた突く!それをとにかく早く細かく小刻みに激しく繰り返す!
「ああ~おお大きい!すごい♪奥まで緩んじゃう!全部ユルユルになっちゃう!イイ!気持ちイイ!気持ち良過ぎて変になりそう!変になるわ!あたし狂っちゃうわ!」
 中学生とは思えないGカップ爆乳がユッサユッサ揺れる☆プルップルッ!と弾む★プルンプルン踊る♪ブルンッブルンッとうねる!
 ヨダレをダラダラ垂らし快感に歪むアヘ顔は、今まで見た中で一番淫乱でブサイクだ!だがそれがイイ!智恵子の醜くくも美しく快楽を貪っている顔は一段と輝きを増す!
 たまらない!
 柔らかくもよく締めつけてくるオマンコ、よく揺れ弾み踊るGカップ爆乳おっぱい、淫らで醜く喘ぐ顔!まるで男を悦ばせるために、まるで男を射精させるためだけに生まれてきたような智恵子の膣・胸・顔の3つの美しきコラボレーション!
「イク!イク!死ぬ!またイク!」
 智恵子はパーフェクトボディーを痙攣させ膣をギュギュッ!と締めあげ、白目をむいてまた絶頂した

 智恵子をイカせ、数秒だけ動きを止めた俺は、また激しく腰を振り下ろし始めた
「ダメ!気持ちイイ!死ぬ!死んじゃう!気持ち良過ぎて本当に死んじゃう!もう許して~!イク!すぐイク!またイグ!イグ!」
 智恵子は阿鼻叫喚で絶叫が止まらない
「まだまだ!まだかわいがってやる!まだ愛してやるぞ!」
 そう言ったものの、俺ももう限界だ
 彼女の腰を両手で抑え、柔道で鍛え上げた腰で容赦なく強くガン突く!
 以前より増えた120kgの体重を全て目の前の淫穴一点にぶつける!
「イクぞ!出るぞ!智恵子!俺の想い、奥まで届け!」
 体の中の欲望が一気に亀頭に集まるのを感じた俺は彼女にしがみつき、腹筋に力を入れ亀頭から一気にその愛欲と精液を智恵子の中におもいっきり噴射させた!
 ドクンッ!ドックンッドックンッ、ビュッビュッ!ドクッ、ドクッ…
 ザーメンを奥まで流し込み、膣外に流れ漏れないように太いチンポを中に留めフタをする
 彼女はまたエクスタシーを感じたらしい。俺の逞しい体にしがみつき背中に爪を立て口からヨダレを垂れ流し白目をむいたまま、ピクンッピクンッと体が小刻みに痙攣している
 膣の中もピクピクと悦びに震えているようだ
 俺はチンポの根元と尻の穴に力を込め、金玉に残っている精液を残らず膣内に流し込む

 その時ちょうど智哉が部屋に入ってきた
 イキきって醜い顔のまま失神状態の智恵子と、中出しをキメて満足そうにしている俺を見た智哉は悲しそうな顔で、
「ボス、智恵子どうでした?良かったみたいですね」
「ああ、こいつは最高だ。何度も出したくなる体だな。今日はまだまだ何回も中出しキメるぞ。俺が休憩してる間はお前もありったけの精を流し込んでやれよ。てか当分の間、こいつのカラダ借りるぜ。文句ないな?」
 もちろん智哉は頷いた

中学時代性生活エピソード3智恵子・前編

チラシの裏日記
07 /30 2013
 クラスで、いやウチの学校内で生徒・先生も含めた中で一番の爆乳である智恵子と智哉が付き合って一週間が経ったその日、智哉は智恵子の部屋で噂通りのGカップ爆乳をたっぷり味わってから俺の家に寄った
 俺が明子をいつものように生で後ろからバックスタイルで強く激しく可愛がりメス犬のように鳴かしていると、智哉が部屋に入ってきて、さっきまで智恵子のマンコに突っ込んでいたチンポを明子の口の中に突っ込んだ
 智哉は明子の口マンコを味わいながら、自慢気に智恵子のGカップ爆乳を話し始める
 智恵子は、俺の彼女の真理子の親友なので今までは手を出さないでいたが、智哉が彼女の処女を奪い犯し、何よりGカップ爆乳を味わっている話を聞いて気が変わった
 一週間毎日ずっと黙って智哉の自慢話を聞いていた俺は、実は頃合いを見計らっていた。ちょうと一週間だ、もう誰にも気を遣う必要はない

 俺はイキそうなのを耐えながら明子をバックからガン突きし、
「智哉、そろそろ智恵子のカラダ貸せよ」
 智哉は明子の口で気持ちよくなり口を半開きにし目をトロンとしつつ、
「ハアハア、え?ボス、それは勘弁して下さいよ」
 さらに強く深く明子の中をえぐり突く俺
「明子を好きにさせてやってんだろうが。お前に今まで何十回こいつのカラダを楽しませてやったと思ってんだよ」
 目をつぶり必死で射精を我慢する智哉
「それはそうですけど…う、うう、いい~、そこいいぞ明子、智恵子は俺の初の彼女なんです。だから、いくらボスでも無理っすよ、ああ気持ちいい~」
 それを聞いて俺の怒りは頂点に達した。すぐ怒るのは俺の悪い癖だが、こいつ、智哉の身勝手な言動を許せなかったのだ
「なんだと!?オイ!」
 怒りを明子のマンコにぶつける!さっきより強く!さっきより深く!激しく!マンコを壊すつもりで怒りを込めて容赦なく突きまくる!
「うはっ!イク!」
 怒り狂って突き続けた俺は、今日5回目の射精を膣の中でキメた
「あ!イク!イク!」
 智哉もほぼ同時に明子の口の中で果てたようだ
 射精の余韻に浸ることもなく、俺は明子の中からチンポを取り出すとスグ智哉に殴りかかりボコボコにシメてやった。智哉は泣きながら許しを請うが、俺はお構いなしに蹴り続ける
「もう許してあげたら?」
 俺が智哉をボコるのを、タバコを吸いながら見ていた明子が俺を止めようと言う
「いや許せねえよ!コイツは!お前の中に何度も何度も中で射精させてやった俺の恩を忘れやがって!オイ智哉!お前が明子とハメまくれたのは誰のオカゲだ?誰がお前にSEXの練習台として明子を貸してやった?明子に中出しさせてやったのは誰だ?」
 完全にキレた俺は上からガンガン踏み蹴りつけながら言う
「智哉、謝ったほうがいいよ。タカユキ完全にキレちゃってるからもう止まらないよ?あんた殺されるよ?土下座して謝って、おとなしく智恵子ちゃんを貸したほうがいいんじゃない?」
 明子が智哉を諭す
 俺は蹴るのを止め、ベッドに腰を降ろして座り、明子を持ち上げ抱きかかえ、対面座位の体勢で再びハメ始めた
 しばらくすると智哉はどうにか起き上がり、明子を可愛がっている俺の前で土下座して謝った
「ボス、すいませんでした…!」
「それだけか?」
 俺は駅弁スタイルで明子を抱え上げ、腕の力だけで彼女のケツを持ち上げ上下させてハメ続けながら、また智哉に蹴りを喰らわせた
「ボス…!智恵子のカラダ、お貸しします!智恵子のハメるのを許可します!いや、どうか智恵子とハメてください!もちろん中でどっぷり出してやってください!お願いします!」
「最初から素直にそう言えや。明日、学校帰りに智恵子んチ寄ってたっぷり犯したるわ!」

 次の日の放課後、智哉が智恵子に話をつけ、智哉は用事があって後から合流ということで、智恵子の家に俺と智恵子は先に帰ってることになった
 一緒に並んで歩いて帰ったが、横から見ても智恵子のおっぱいはすごい!セーラー服ごしの爆乳は張ち切れそうなくらいで、歩くたびにユッサユッサと誇らしげに揺れる。すぐにでもしゃぶりつきたい衝動をなんとか抑え、しかし股間は抑えきれずに膨張しきったままどうにか智恵子の家に着いた
 部屋に入るなり俺はすぐに智恵子に飛びつく
 キスをして唇を奪い、Gカップのおっぱいを制服ごしに揉みしだいた!
 智恵子はビックリして唇を離し、
「え!?ちょっと何!ダメよ」
と言って抵抗するが、俺は力づくで離さず爆乳を揉みしだき続ける
 再び唇を奪い、舌をねじ込みながら、ベルトを緩めボタンを外してズボンを下ろすと同時にパンツもズリ下ろして、膨張し充血して血管も怒り浮き上がり黒光りするチンポを天に向かって開放させた
「智哉の許可はもらってんだよ。今日はたっぷり可愛がってやるぜ!」
「そ、そんな!ダメ!イヤ!」
 必死に逃げようとする智恵子を左手一本で押さえながら、右手で智恵子の左手をとり、勃起した自慢のチンポを握らせる
「ええっ?!」
 手で握った肉棒の大きさを知ってビックリした智恵子は抵抗の動きを止め、視線は自分の左手でしっかりと握っている俺の股間に向いた
「お、大きい!すごい…信じられないくらい太い…逞しい…」
 大きさを確認した目は見開き、しかし決して目はチンポから逸らさず、そして握る手にはギュッと力が込められた
「どうだ!男らしいだろう!」
 左手で彼女を抱きかかえ、既に制服の下に手を這わせブラを剥ぎ取り生の柔らかいGカップおっぱいを揉みながら、俺は血管が何本も浮き上がるくらい勃起したデカチンを誇らしげに見せつけた
「う、うん…すごい…男らしい…」
 智恵子は目をトロンとさせて色っぽい声で答える
「智哉からはお前とハメる許可もらってる。むしろ、よろしくお願いしますと頼まれてんだ。お前もデカチンで気持ちよくなりたいだろ?智哉よりずっと気持ち良くさせるし、たっぷり可愛がってやるから。何度もイカせてやるって約束する、絶対だ。いいか?」
「うん…、いいよ、ヤラせてアゲル♪好きにして!てか、このデカチンすごい気持ち良さそうで楽しみ♪」
 そう言うと智恵子は嬉しそうに自分で服を脱ぎ始める。女、特に性に目覚めて快感を知った女なんてデカチン見せればこんなもんだ。話が早い女、話がわかる女が好きだ

 ベッドに仰向けで寝ながらも存在のある智恵子の見事なおっぱい☆
「ナイスバディーだ、たまんね~!」
 俺はまるで動物の子供のようにそのGカップに飛びかかり、まるで繁殖期のオスの獣のごとく狂ったように爆乳しゃぶりつく
 柔らかい!そしてデカイ!最高だ!
 俺のデカイ手で鷲掴みにしても掴みきれない、手から乳房が余るGカップおっぱい!
 ボリュームたっぷりで重さがかなりある爆乳だが、中学生という若さゆえに垂れないGカップおっぱい!それでいて柔らかく、揉むとグニャッと歪むGカップ爆乳!
 さすがに乳輪も乳首も大きいが、Gカップにはちょうどいいくらいの大きさだ
 その乳首をペロンと舐めあげる
「あん♪」
 おっぱいを両手で握り、両方の乳首を交互にペロペロペロペロ舐める
「あっあっ♪ああ!」
 乳輪ごと乳首にしゃぶりつき、ヨダレと共に強く吸う!
「あっぁはははん気持ちいい♪」
 乳首を軽く甘噛みし、アムアムしながら唇を左右にずらす
「ウフッ♪ああ、はああん、ああ、ああ!」
 乳首や乳輪に優しく舌を這わせ、ヨダレまみれにし、不意をついて乳首を歯型がつくくらい強く噛む!
「うああああああああ!はああん♪いいいん!」
 左手で智恵子の右おっぱいを掴んでモミモミ揉みつつチュパチュパしゃぶりながら、右手でかなり毛深い毛を掻き分けてマンコを愛撫する
 もうクチュクチュ音がして、部屋中にメスの匂いが充満していた
 人差し指と薬指で拡げて中指でクリトリスを突っつくと彼女の体は自然にピクンと反応、膣から溢れる愛液を擦り付けた中指でクリトリスを時計回りに軽くこねくり回すと大きな声を出してビクッビクッと体を震わせ眉間にシワを寄せヨガル智恵子★
 まだ愛撫は終わらない、止めない!
 親指と人差し指でクリを軽くキュッ摘むと身をよじり喘ぐ
「んはあああぁ!いい!そこイイの!」
 今度は人差し指と中指で少し強めにクリを押し反時計回りに捏ねる。しゃぶりついているおっぱいも、ときおり乳首を噛んでやる
「あ!ああああ!ひいいいいいい!ぎもぢイイイ!」
 俺の太い中指を少しずつ膣の奥まで侵入させていく
「ああ♪ああああん!あん♪」
 親指でクリトリスをこねくり回しながら、中指をピストンさせ智恵子のマンコを犯す!もちろんGカップ爆乳は一瞬も忘れずに舐め吸い愛撫し続ける!
 と、智恵子がGカップおっぱいに俺の顔を埋めさせ強く抱きしめた!
「イ、イク!イクイク!イグッ!イグッ!!!」
 叫び声とともに膣の中がギュッーと圧力がかかり、俺の中指をこれでもかというくらい締めつける!
 エクスタシーを迎えたようだ!
 彼女の中学生とは思えないグラマーなパーフェクトボディーがビククッ!ビククッ!ピクッピクッ!ピクピクッ!と痙攣を続けた


中学時代性生活エピソード2明子・後編

チラシの裏日記
07 /23 2013
 中学3年になる前の春休み初日、部屋でタバコを吸ってグダグダしながら智哉に、前日の終業式のあとまた学校で真理と中出しSEXを3回キメた事と、その後帰ってから明子を呼び出し今朝までマンコで4回、アナルで2回キメセクしていた事を話していた
「ボスはいいな~、アネさんや明子とキメまくってて!」
 智哉に限らず、みんな真理は俺の彼女と知っていて、学校中の人間が真理の事をアネさんと呼んでいた。また、当初は俺の事をボスと呼ぶのは智哉だけだったが、今ではこれも学校中全員が呼んでいる。俺に勝てる奴などこの学校、いやこの町にはいないのだ。誰も俺には逆らえない。いい気分だった。今やタカユキと呼ぶのは真理と明子と裕美、そう、体の関係を持っている女達だけだ。まあそんな話はどうでもいい
「智哉は童貞なのか?」
「童貞ですよ!早く俺もやりたいッス。実は今、智恵子を犯せそうなんですよね」
 智恵子はクラスで一番、いや学校で一番の爆乳の女子だ。裕美の話ではなんとGカップ!体重55kgとちょっとポッチャリだが、そんなに太っていないのに中学生とは思えないバストの持ち主である
「そうか、やりたいなら早くレイプしちまえよ。つーか、そんなにSEXキメたいのか?」
「すぐにでもキメたいっす(笑)」
「じゃあ明子とキメさせてやろうか?智恵子ほどじゃないけど、Eカップで柔らかい、イイおっぱいしてんぞ。マンコも柔らかくて具合イイし、ケツ穴も淫乱に調教済みだ」
「マジすか!?お願いします!!」
「お前には媚薬で世話になってるからな。明子のケツ穴も媚薬のオカゲですんなり調教できたし。よし、明日、昼過ぎに明子を部屋に呼び出して先に媚薬仕込んでキメセクしてるから、お前は14時頃に部屋に来い。そのまま前の穴も後ろの穴もキメさせてやる。2人でたっぷり可愛がってやろうぜ」
「お~!さすがボス!ありがとうございます!一生ついていきます!」
 まったく調子の良い奴だ

 次の日
 俺は予定通り明子を部屋に呼び出し、2人で媚薬をいつもより多めに仕込みキメセクを楽しんでいた
 正常位で1発と騎乗位で1発の計2発の中出しをキメ、ベッドに腰掛け明子を四つんばいにさせ、まだまだ元気でまるで数週間も溜まっていたかのようなギンギンに反り返り血管が浮き出たチンポをしゃぶらせていると、智哉が部屋に入ってきた
「えっ?」
 彼女はビックリして振り返り、何が起こったかよくわからないようだった
「おい、何止めてだんだ、続けろよ」
 頭を掴み無理やりチンポを口にねじこみ、口マンコを続けさえた
 智哉は待ちきれないとばかりに服を脱ぎ捨てる。こいつは本当に力は弱いしケンカも弱いくせに、ガタイだけはいい。180センチ110キロの俺には到底及ばないが、170センチ90キロの体は中学生とは思えないくらい筋肉質な体をしている。チンポは初めて見たが、結構デカイ!太さは俺より二回りくらい細いがそれでも缶ジュースくらいはあり、長さは俺より数センチ短いくらいだ。それでも中学生レベルを遥かに超えたデカチンだ
 しゃぶらせたままた両手を伸ばし、明子のマンコを広げてやり
「よし来い!さあ来い!」
「イエッサー、ボス!」
 智哉はためらう事なく、デカチンを明子のマンコに沈めた!
「ん!うふう♪」
 明子は一瞬眉間にシワを寄せたが、気持ちいいのか口マンコを激しくさせる
「どうだ智哉?明子のマンコいいだろう!」
「あああ!ボス!いい!明子のマンコいいよ!すごい!緩いけど中が柔らかくて絡み付いてくる!」
「俺のチンポに慣れさせちまったから緩いのは勘弁しろよ」
「ボスの凶悪なチンポに慣れてたら…しょうがないッスね!あ!いい!出る!ボス!中に出しちゃっていいんですか!」
「なんだもうイクのか、早いな。今日はオール中出しを許可するから、どっぷり注いでやれ」
 智哉は激しく腰を振ったと思ったら、入れて2分くらいで早くも膣内で一発果てた
「まだいけるだろう。二発目もキメてやれ!」
 媚薬を飲み、すぐまたバックで二回戦に突入!
 明子は膣で智哉を、口で俺を飲み込み味わって幸せそうだ。智哉は一回射精して今度は少し余裕ができたのか、ケツを叩きながらマンコをガン突きし快感に酔っている
「ああ!ボス!明子の中、すごい、イイ!好きになっちゃいそうだよ!」
「だろうな、俺も明子の中に入ってるときは好きになりそうなくらい気持ちイイぜ。いや、こいつの中を突いてるときは、確かにこいつを愛してる!」
「ああ気持ちイイ!俺も!俺も今は明子を愛してます!神に誓えますよ!」
 よっぽど気持ちイイんだろう。快楽で智哉はテンションが上がりっぱなしだ。まあ気持ちはわからないでもない。膣に肉棒を埋め打ち突いているときはどんな女でも可愛く見えるし、愛が芽生える。男の性(サガ)だ
 そろそろハメたくなってきた
「一回マンコ貸せ」
 ベッドに横になり明子を騎乗位の形で上に乗せ腰を振らせ膣内を楽しむ。智哉は明子の横に立ち満足気な表情を浮かべ、ペニスを咥えさせ口マンコを楽しんでいる
「オラオラどうした!もっと腰振れや」
 俺は明子に激しく腰を振ることを求めた
「オイ、口が留守になってんぞ」
 智哉は、あまりの気持ちの良さに目をつぶって、口マンコをたっぷり味わっているようだったが、ひょいと口からチンポを抜いてローションと液体型の媚薬を塗りつけ始める
「サンドウィッチ、いいすか?」
「おし来い!」
 俺の上に騎乗位の体勢で乗っている明子を抱きかかえ、ケツ穴を丸出しにし、智哉がアナルを犯しやすいようにしてやった
 智哉は亀頭をアナルに当てがったと思ったら、一気に滑りこんだ!
「お、おお~!明子!アナルもいいっすね~!」
 気を良くした智哉が容赦なく明子のケツ穴にペニスを打ちつける!
 明子はさすがに二本の巨根を同時に受け入れた快感で喜び狂い鳴き叫んでいた
 しばらくは交互に突く
 俺が突いたときに智哉は引き、俺が引いたら智哉が突く!明子にとっては常に突かれて息つく間もない状態のエンドレスピストンだ!
「いい!いい!死ぬ!許して!もう許して!」
 明子は泣き叫ぶが、もちろん許すわけはない
 バックからはアナルに智哉が快楽に溺れ遠慮なくデカチンをガンガン突き、下からは俺が膣いっぱいを太いペニスで満たし出し入れ抜き差しを永遠に繰り返す
 俺と智哉がリズムよくピストンをした上に明子の動物のような叫び声が混ざり合った、ベートーベンもビックリな愛の三重奏
 いつまでも奏でていたい猥褻な宴はそろそろ最終章のようだ
「ひいああああ!あああ!あああはあああん!イク!まだイグ!うはああ!」
 今度は俺と智哉はリズムを合わせ、一気に同時に突く!その巨根二穴同時突きで明子を更に追い込む
 中学生レベルを遥かに超えたデカチンが、1本はアナルを、1本は膣内をえぐり奥に侵入しかき回す!
「うあっ!がはっ!うはぁっ!」
 もう明子の叫びはアエギ声にもならず、白目をむきだして失神寸前だ
「よし、同時にイクぞ!智哉、ばっちりキメろよ!」
「オーイエス!ボス!はあイク!出る!」
「!!!!!」

 同時に射精した瞬間に明子は失神したが、俺達は、ありったけの精液と欲望を、明子の中にいつまでもいつまでもぶちまけ続けた…

中学時代性生活エピソード2明子・前編

チラシの裏日記
07 /16 2013
 中学2年の大晦日
 クリスマスに真理と初オマンコしてから一週間が経った。俺たちはあれから毎日が発情期で狂ったようにハメまくっていたが、彼女は大晦日と正月は家族で祖母の家に行くから一緒に居られないという
 小学校からの良きセフレである裕美に中出しようと電話したが、年末年始は付き合っている同級生の彼氏と一緒にハメ過ごすという
 部活も無く、ヒマで体力を持て余した俺は夜、舎弟の智哉と酒を飲んだあと、初詣がてら街に出てきた
 智哉は、2年生になったと同時に東京から転校してきた奴だ。ガタイも良くイキがった服装をしていたので、俺はすぐ殴りボコボコにシメてやった。こいつは体はデカイのだが力が弱くケンカはまるっきし弱い、とんだ見掛け倒し野朗だ。だが、腰巾着というか太鼓持ちというか、強い者に巻かれる才能はピカイチで、人をおだてて取り入るのがうまく、また特に頼んだワケでもないのに『上納金』という名目で毎月数万の金を持ってきた。家が金持ちらしい。俺を「ボス」と呼び面白い奴なので舎弟にしてやったら、本人はとてつもなく弱いクセに俺様の虎の威を借り一年と二年をまとめ上納金システムを作り上げ、一学期が終わる頃には数十万の金が俺に入ってくるようになった。しかもその金で、今でこそ違法になった脱法ドラッグ(当時は合法)を仕入れてきて、よく2人でキメていたものだ

 市内で一番大きな神社に行き、0時になるのを待ち椅子に座りながら酒を飲んでいたとき、近くで2人の女が5人くらいの男達にしつこくナンパ、いや、からまれていた
「ボス、あれ明子じゃないですか?」
 よく見ると、からまれている女の一人は同級生の女子の明子である。しかも明子は真理の親友だ
「行くぞ」
 俺は立ち上がり明子達を助けに行く
「オイ明子、どうした」
 俺を見ると明子は駆け寄ってきて体にもたれるようにして助けを求めてきた
 男達は別の中学校の3年の不良グループで、一人はその中学始まって以来のワルと言われている奴だ。向こうもどうやら市内最強と言われている俺の事は知っているようだったが、5対1という立場と、明子達女子が見ている手前、引き下がらない
 ケンカの詳細を書いてもつまらないので結果だけを書くが、当然のように5人ともその場でボコボコにシメてやった

「ありがとうー!本当にしつこくて困ってたの。助かった~」
 明子と、明子と一緒にいた同じ中学の隣のクラスの女子と俺らは合流して屋台で酒を飲み、年が明けるのを待つことになった
 助かってほっとしたのか、彼女は俺がすすめるままドンドン酒を飲む。明子は真理と同じくらいブスだが、Eカップのおっぱいを持ちクラスで2番目に巨乳だと裕美から聞いているし、何より俺の事が好きらしいという情報も得ている。あわよくば今日犯ってやろうと思うのは同然だろう
 ゴーン、ゴーン…
 除夜の鐘が鳴った
「あけましておめでとう!」
 既にかなり酔っ払ってフラフラし、まっすぐ歩けない明子の腰を抱き、お参りをしようと境内に向かった
「こんなにベッタリくっついてるの真理に見られたらマズイな」
「本当だよ~!見つかったらあたし絶交されちゃう。タカユキこそいいの?真理ちゃんとラブラブなんでしょう?聞いたよ、いっぱいエッチしてるって…」
「なんだヤリまくってる事までアイツ言ってんのか。いいんだよ、俺本当は明子が好きだったんだ…」
「ええ~!?」
 お参りをしてから智哉達と帰らせ、2人っきりで再び屋台で酒を飲む。明子は俺の腕に抱かれ、もたれかかりながら嬉しそうに飲んでいる。親友の彼氏とイチャついているという背徳感と、実は親友より自分の事の方が好きなのだという喜びが入り混じった小悪魔的な色気のある顔になりグビグビ飲む。明子が飲みすぎてワケがわからなくなってきたのを見計らって、俺は彼女を抱きかかえ家に持ち帰った

 部屋に着くなりベッドに寝かせる。上着を脱がせ、パーカーとズボンを脱がせた。キャミソールとその下にブラジャー、下半身はパンティー一枚の格好だ。間髪入れず、邪魔なブラを剥ぎ取りノーブラのキャミソール姿にした
「う、うーん」
 ほとんど意識が無い明子が寝返りを打ち、体を横にする。目の前にはパンツ一枚の尻が現れた
 デカイ…デカイ尻だ!真理も尻はデカイが、明子は真理より全体的に肉付きがいいので揉み甲斐、叩き甲斐がありそうだ!きっと叩くたびに尻の肉が波打つのだろう
 豊満なおっぱいもキャミソール越しに垂れているのが見え、柔らかそうだ!谷間も深く、キャミソールを張って存在を主張している巨大なおっぱい!
 思わずペニスの血管が脈打つ
「大丈夫か?具合悪くないか?」
「…うーん、大丈夫ー」
 ほとんど寝ながら答える
「酔い覚ましだ、飲めよ」
 智哉が仕入れてきた錠剤型の脱法ドラッグをを口に入れ水で流し込ませ、俺も飲む。真理に使ってみようと思ってとっておいた媚薬系だ
 俺は服を脱ぎ捨て、壁際を向いてベッドに横になっている明子の後ろに横になる。凶悪に勃起したチンポを、パンティー越しにケツタブに押し付けた。柔らかい!いいケツだ!そのままケツの割れ目に押し付け、明子の顔の下に右腕を入れ腕枕し、左手でキャミソール越しにおっぱいを揉んだ
 デ、デカイ!手に余りそうなくらいデカイおっぱいだ!そして…柔らかい!我慢できなくなった俺は、キャミソールの下に手を入れ直におっぱいを握った!くうう!でかい!真理に比べて弾力はないが、本当にマシュマロの様に柔らかい!強く握るとおっぱいが歪む!
「…う、うん?!あーちょっとー!」
 明子が異変に気付き、意識朦朧としながらも精一杯の力で起き上がった。しかし腰は立たないでベッドに座った状態。俺も一緒に起き上がり、後ろに回りキャミソールを強引に脱がせ、自由になった右手も加わり両手でその素晴らしく柔らかいEカップ巨乳を揉み回す。乳首は既に立っているようだ。右手で揉みしだきながら、左手の親指と人差し指で左のおっぱいの乳首をキュッと強く摘む
「あ!はん♪」
 今度は重量感たっぷりのおっぱいを両手で下から持ち上げ重さを楽しみ、またグニャッと柔らかい巨乳を揉む。揉み回す!揉みしだく!両手で揉みながら人差し指を伸ばし、乳首をこねる。媚薬も効いてきたようだ。乳首に汗がにじんできた
「明子、お前のおっぱい、すごいな!最高だ!」
「あ、本当?嬉しい!あん♪」
「大きいし、柔らかいし、たまんねーよ!」
「真理ちゃんのおっぱいより…いいおっぱい?」
「ああ!真理のおっぱいよりいいよ!全然いい!比べ物にならないくらい魅力的なおっぱいだ!最高だ!明子のおっぱいは最高だ!」
 親友の彼氏が、親友より自分の方がイイと言ってくれている…明子は真理に対して優越感に浸っているようだ。恍惚とした表情で、後ろから弄ばれている自分のおっぱいと乳首を息を荒くしながら見ている
 パンティーも湿っているようだ。左手はEカップ巨乳を楽しみながら、右手をパンティーの下に潜らせ膣に指を這わせた
「あ!あ♪あーん♪」
 湿っているどころの騒ぎじゃない!ビショビショに濡れている!洪水だ!クリもビンビンに固くなって尖っている!媚薬がかなり効き、処女とは思えないほど感じまくっているようだ!左手の親指と人差し指で乳首を摘んで引っ張りながら、溢れた愛液に濡れた右手の人差し指でクリをこねる
「ああーー!ヒィィー!」
 快感に身を捩り、悦び叫ぶ明子!
 後ろから唇を重ね舌を絡ませ、柔らかく豊満なおっぱいを楽しみながらクリを擦ると卑猥な匂いがしてきた。巨乳にむしゃぶりつきたい所だが、ギンギンに反り返ったチンポで早く膣の中を味わいたくてたまらない俺は明子をベッドに寝かせパンティーを剥ぎ取り股を開かせた
「!?」
 目の前に広がっているマンコ…それは裕美や真理とは全く違う、中学生とは思えないくらい毛が生い茂ったマンコだった!ケツの穴までびっしりと毛が生え、ジャングル、モジャモジャ、そんな表現がピッタリなくらい毛深い。しかも…すごい強烈な匂いだ!その臭さにチンポが反応し、一段と硬く逞しくなる!俺はゆっくりと匂いを楽しみながら、顔をその密林に近づけた
「すごい…!毛深いんだな…匂いもすごい!」
「ああ!恥ずかしい!毛深いの…イヤ?臭いの…ダメ?」
「まさか!すごいエロくて最高じゃねーか…淫乱なマンコ、大好きなんだよ」
「ああん♪嬉しい!ありがとう。ねえ、真理ちゃんのと、どっちがいい?」
「このマンコに決まってる!明子のマンコがいい!おっぱいだけじゃなくてマンコも最高なんだな…」
「あはん♪あ!ああああ!あああん♪いい!ソコ!気持ちいいいん!」
 鼻がひん曲がりそうな臭い匂いの中、固く尖ったクリトリスをまずは軽くペロンと舐め上げた。そして細かく早くペロペロペロペロ舐めたあと、舌先を尖らせクリをこねくり回す!両手はガッチリおっぱいを掴んだまま離さず、好きなように揉み回す!
「あ♪あ♪あ♪ああああん!い、いい!いい♪気持ちいいいんん!」
 明子はもう半狂乱になり我を忘れて涙とヨダレと愛液を垂れ流し悦んでいる!
 クリを口の中に入れ貪りしゃぶりながら、小指を愛液に浸して濡らし毛を掻き分けてアナルに突っ込む!
「んきゃあああ!ヒィィィーー!い、いい!気持ちいいよおお♪」
 媚薬のせいか、叫び、悶える、変態女と化した明子。とても処女とは思えない!今度から処女とヤルときは媚薬を使うか…そう考えながら臭い股間から顔を離し、両足を持ち股間を開かせ、熱く猛々しく勃起したチンポが淫乱で変態な膣の穴へと向かった

 グ、グッ!っと押し込む
 こんなにグチョグチョなのに、やはり処女膜の抵抗と入口の狭さにより簡単には入っていかない
 しばらくグイグイ押し込んで少しずつ少しずつチンポに慣れさせ穴を広げていき、
「愛してる」
 そう言って、俺は明子の中を一気に射抜いた!
「い!あ…が…!」
 かなりの衝撃なのだろう。彼女は目を見開き、ベッドのシーツを握り締め、声にならない声をあげる
 奥まで突っ込んだ状態でしばらく腰は動かさず、キスしたりおっぱいを揉んだり乳首をつねったりし、膣がペニスに慣れるのを待った。経験上そんな簡単には慣れるワケがないが、俺のせめてもの情けってやつだ
「あ、く…、太いタカユキが、は、入ってる」
「ああ、入ってるぞ。明子の中に。いいぞ、いいマンコだ!おっぱいだけじゃなく、マンコも真理よりずっといい…」
「あ…♪う、嬉しい!」
「本当だぞ、本当にいいマンコだ。癖になるマンコだ!中が柔らかくてチンポ溶けそうだぜ」
「あ、ああ~、う、嬉しい~!ああん♪ごめんね、窮屈でしょう?すごい…中で、タカユキの…窮屈そう」
「ああ、大丈夫。すぐチンポに慣れて拡がるし緩くなるから」
 俺は少しずつ腰を動かし始め、膣の中でペニスを滑らせた
 浅めに9回ピストンしたら1回深く突く!それを繰り返し、次第に8回浅く2回深く、7回浅く3回深くと、奥まで滑らせる回数を多くしていく!ときおり膣から一回抜き、再び膣口に太いカリを押し当て、膣が亀頭を飲み込んだと思ったら一気に奥まで滑り込む!
「ヒィーーー!イヒヒィーーー!」
 明子は絶叫しっぱなしだ!突くたびにメス犬の様に叫ぶ!
 俺はノってきた!快感が全身を包む!もう容赦はしない!遠慮なく太いペニスを膣の奥まで強く打ちつける!鬼のように腰を強く激しく振る!いい!気持ちいい!ペニスを打ちつけるたびに明子の柔らかいEカップが揺れる!強く突くたびに巨乳が弾む!腰を振るたびにおっぱいが踊る!
「オラ!オラ!オラオラオラ!」
 たまんねえ!俺が腰を振るリズムに合わせてプルンプルン揺れる明子のおっぱい!このおっぱいの揺れをたっぷり楽しむぜ!もう止まらない!誰も俺の暴走を止められない!極太チンポが膣の中の壁を擦る!淫汁でグチャッグチャッと滑りながら突く!引く!出し入れする!激しい腰の振りに金玉も揺れ、彼女のアナルにぶつかる!
「うおおおお!」
 俺は猛獣のごとく、雄叫びをあげて強く激しく明子を愛し続けた!
 ふと、射精をもよおしてきたが構うことはない!我慢なんかできない!このまま出す!早く精液を膣内に流し込みたい!マンコの中をザーメンで溢れさせたい!子宮にぶっかけたい!
 ありったけのパワーと110kgの体重を全て、体重50kgと俺の半分しかない明子のマンコにぶつける!頭が真っ白になり、ついに爆発した!
「うは!出る!うっっっ!!」
 ドックン、ドックン、ドックン、ドク、ドク…たっぷりと全ての精液を注いでやった…!

 ペニスの力は全く衰えない、むしろ、より固く、今までより一段と大きくなったのを確信する。射精から1分も経たないうちにまた腰を動かした
「ひゃああ!ううは!ああん♪死ぬ!死ぬ!死んじゃう!」
 明子は泣き叫びながらイヤイヤと首を横に振るが、俺は逃がさないように腰をしっかりと持ち、お構いなしに再び強く突き始める!
「うううん♪あ、ああ~!い、い、いい♪いいいいぃぃ~!」
 媚薬効果で既に感じているようだ!ならば力いっぱい犯すのが礼儀!男としてのマナー!子宮を壊すつもりで突く!突き続ける!
 と、マンコがギューーッ!一気に物凄い圧力で締まった!
「あああああ!おおおおおおお!」
 エクスタシーに達した彼女が叫ぶと同時に、プシューッ!っと潮吹き!
 それでも腰の動きを止めることなくペニスで中をえぐるピストン運動を続け、明子を狂わせ続ける!
「うぐはぁああ!いいいいひひいい!だめ死ぬダメ死ぬいいいい!いいいいいのいいのいい!」
 マンコはギュウギュウに締めつけたまま、もう何を叫んでるのかわからないくらい彼女はイキ狂う!
 かなり締まっているのだが柔らかいので、まるで天国のようなマンコ!天国だ!天国はコイツのマンコの中にあった!
 天国を感じながら、早くも襲ってきた2度目の射精の波を必死に堪える
 体力のある限りたっぷりと可愛がってやろう、何度も何度も愛してやろう、飽きるまでしばらく明子の体をメインに楽しもう…そう思いながら、俺は凶悪なペニスをマンコに強く打ち込み続けた

中学時代性生活エピソード1真理・後編

チラシの裏日記
07 /09 2013
 あの日カラオケボックスの個室で真理の処女をブチ破り中出しした後、そのままカラボでSEXしパイ射(おっぱいに精しブッカケ)をキメ、更に中出しSEXを1発キメ、俺の部屋に連れ込み、彼女に親に友達の家に泊まると電話させ、朝まで何度も何度もたっぷりと可愛がってやった
 俺にとっても彼女にとっても最高のクリスマスになった

 それからの冬休み中、毎日オマンコ三昧。午前中は部活なので午後から真理を部屋に呼び出しハメ、夜は裕美や、後でエピソード2で紹介する明子とハメまくる生活
 そうそう、裕美といえば2年生になってからは同級生の男を付き合いSEXしている。ただ、物足りないのか、平日は週2くらいで、夏休みや冬休みなど休みの日はほぼ毎日の様にSEXキメていた

 閑話休題

「ジュポッジュポッ、ンム、アグ、アフッ♪チュッパチュッパ、ジュッポジュッポッ」
 夕方5時の真っ暗な3年生の教室で、俺は椅子に座り、真理を床を跪かせ、そのタラコ唇で奏でる口マンコ奉仕の快楽を貪っている
 冬休みが終って三学期が始まり、放課後また生徒会室に集まってダベっていた俺らは、学校に人が居なくなるのを見計らって「校内の見回り」と言ってよく2人で抜け出し、淫らな肉体関係を楽しんでいた
 あの最高のクリスマスから始まり、冬休み中ほぼ毎日の様にフェラチオのテクニックを教え込んだだけあって、彼女の口マンコは俺を満足させてくれるレベルまで達していた
 よだれを垂らしながら美味しそうに、そして口いっぱいに満足気に極太チンポを頬張り、長い髪を振り乱しながら首を上下左右前後に自在に動かし、タラコ唇を滑らせながら舌を器用に動かして一生懸命射精に導こうと頑張っている。ブスでタラコ唇の真理だが、この淫乱な姿は最高にふしだらで、たまらなく美しい…!
「おお、いいぞ、真理…その調子だ、すごく、いい…」
 俺が堪らず喘ぎ声を漏らすと、真理は嬉しそうに俺を一瞬見つめたあと、一段を首を振り口マンコを激しくさせる
 軽めの射精の波を耐えてホッとした俺は、しゃぶらせたままタバコを吸う。しゃぶらせてる姿もタバコを吸っている所も、生徒なら誰に見られても関係ない。まだ2年生だが、既にこの中学で俺に逆らう奴は居ないのだ
「チュポンッ」
 真理が糸を引きながら口からペニスを取り出し、自らセーラー服をめくり上げ、巨乳を押し付けてペニスを挟みパイズリ奉仕を始めた
「おっぱい少し大きくなったんじゃないか?」
「わかる?そうなの、多分もう少しでEカップ♪」
「たまんねえな!ますます愛してやるからな」
「ウン♪嬉しい!」
 中学2年とは思えない美巨乳の弾力を凶悪でチンポで味わい続けていると、さっきとは比べ物にならない射精の大波、ビックウェーブが襲ってきた
「く、出そうだ!一回出すぞ!」
 おっぱいからチンポを取り上げ、髪を引っ張りグッと引き寄せ口マンコに突っ込み頭を押さえつける
 彼女は目を涙で潤ませながら、口に突っ込まれたチンポを愛おしく頬張り、超高速の口ピストンを始める!真理には手を使わずフェラをするフリースタイルを教え込んだから、口ピストンはお手の物だ!俺の左の金玉を右手で、右の金玉を左手で握りながら、恐ろしい加速をつけてそのタラコ唇でチンポをシゴく!
「うう、くう、はっ!出る!イク!う、うおお!」
 真理は眉間にシワを寄せながらも、口の中いっぱいに流し込んだ俺の大量の精を受け止め、ゴクンッゴクンと美味しそうに喉の奥に流しこんだ
「…ふうう、のどごし、キレ、味、どうだ?」
 全ての精液を飲み干したあと、真理は言った
「のどごし最高だったよ♪すごく濃くてキレもあるし美味しかった♪」
「そうか、すぐ女子トイレ行くぞ」
「うん!」
 女子トイレでオマンコするぞ、という事だ

 電気をつけない女子トイレで真っ暗闇の中、洋式便所に腰かけ、後ろから真理を乗せてセーラー服をめくり上げおっぱいを揉みしだく。既にスカートもパンティーも脱がせ、俺もズボンとパンツを脱ぎ、2人とも下半身は丸出しだ
 ペニスは真理の股間に挟んでいるので、まるで彼女からペニスが生えているようだ。これをマンコの割れ目に沿うように擦りつけてクリトリスを愛撫する
 おっぱいは力強く揉み回したと思ったら、今度は触ってるか触ってないかくらいのソフトなタッチで軽く揉み、下から巨乳を持ち上げ重さを堪能した。そして両手で両方のおっぱいの乳首を摘み、軽くこねると真理は甘い吐息を出して感じる。キュッと乳首を強くつまみ引っ張った!
「あ♪ああ~!」
「ビーチク感じるのか?おっぱい気持ちいいのか?」
「う、うん!ビーチク♪ビーチクいい!おっぱいもっと弄んで!」
 10分以上その妖しくも美しい淫乳の感触を楽しみながら、後ろからチンポでクリを擦り続けると、彼女の股間から漂うスケベなメスの匂いがトイレ中を充満させた。俺の亀頭の先からも透明なガマン汁が溢れて膣に垂れ、彼女の愛液と混ざり合いカクテルされている
 そろそろ中を味わいたい!真理の足を上げM字の体勢にし、膝の下、フトモモを掴みヒョイと持ち上げた。背面座位の格好だ
 そのままゆっくりと、俺の膨らみ過ぎてパンパンに張ちきれそうなチンポの上に真理を降ろす
 膣の入口付近で亀頭が引っかかる。もう数え切れないくらいハメ回し中はかなり拡がったのだが、入口は相変わらず狭い
 グッ!ヌプ…
「あはあぁっ♪太いの入った♪」
 ズブ…ズブ…クチャッ…
 淫靡な音を立てながら、ゆっくりと少しずつ、ペニスをヌルヌルした淫穴に沈めていく…!
「あ、あああ~!」
 カリが子宮に当たるくらい根元まで沈めてやったら、極太チンポを受け入れ飲み込んだ満足感と、膣から全身に広がった快感で体をピクッピクッと痙攣させながら、目をつぶり半開きの口からはヨダレを垂らし鼻穴を広げ、これ以上ないくらい下品な顔になって悦ぶ真理!
 再びゆっくり持ち上げ、今度は一気に降ろしペニスを突き立て差し込む!
「ひいい~!いいいい♪好き!タカユキの極悪チンポ好き!大好き!」
 普段は先生お墨付きの優等生である真理が卑猥で猥褻に叫ぶ!
 俺はパワー全開で何度も持ち上げては降ろして彼女を上下させ、ペニスでアイツの狭い入口と柔らかい中の感触をこれでもかというくらい味わった
「ふうう、いいマンコだ!」
「あはっ♪嬉しい!」
 たまらないマンコだ!マン汁が溢れているから滑りも良い!ペニスがヒクつき金玉が浮いた。射精の波がきたのだ。普段ならピストンの動きをゆっくりにしたり止めたり、本当にヤバイ時は一回膣からチンポを引き抜いて波を乗り切るんだが、真理に強い所を見せてやろうと発奮し、歯を喰いしばり体中の筋肉を強張らせながらチンポの抜き差しを続ける!しかもより強く!
 真理も最近は挿入されたままの亀頭や茎の微妙な動きを膣内で感じ射精の波に気付く。今も俺の射精の雰囲気を感じたらしい。が、お構いなしに強く激しくハメ続ける俺に驚き、喜びを隠さない☆
「あっ、あっ、あん♪ああんん!今日すごい!すごい!すごい!」
「どうだ?!あん?いいだろ?強いだろ!!強い男好きだろ?」
「あああん好きいい強い男好き!タカユキ大好き!」
「まだまだ!まだまだだ!!もっと愛してやる!」
「あああ♪あ♪あっあっすごい!あたし、愛させてる~!ぶっとい愛の証で強く愛されてるううぅぅ~♪」
 俺はありったけのパワーで愛し続けた!愛の塊を!太く強い愛の肉塊を彼女の中に全力で打ちつける!この膨張しきったチンポとピストン激しさ、そして必死な形相で射精をガマンし愛し続けるが俺の愛の証!もう頭は真っ白になりそうだ!気が狂いそうだ!一瞬でも、ほんのちょっとでも気を抜くと、俺の愛は欲望にまみれた精液となり一気に放出され飛び出し撒き散らしまうだろう!
「うう!うはあ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!」
 それでも俺は腰を振り続けた!膣口は更に締まり、中では膣肉がペニスに絡みついて射精を促すが、気をしっかり持ち、真理を軽々と抱き上下に動かし続けた!
「うグッ♪あはん♪ああ!あああんん♪イ、いい!溶ける!頭おかしくなりそう!イク!頭おかしくなる!イク!イク!イグ!いいいいイグううう!イグッッッ!」
 彼女の入口と中が一気に締まった!と同時に体がビクンビクンと大きく痙攣し、丸出しにしている股間からビューッビュッ!と潮を吹いた!潮吹きだ!俺はピストンを止め、その様子を眺めていた…
 真理はイッてしまったようだった

「ハアハアハアハアハア」
 2人とも、特にエクスタシーを感じ絶頂した真理は息が荒い
「…す、すごい…」
 ほぼ白目で恥ずかしい下品な顔のまま、かすれた声で真理は満足気にやっとつぶやいた
「え!?あひいいいい!ダ、ダメ!ダメ!ダメ!」
 俺はお構い無しに腰を再び振り、凶悪なチンポを強く打ちつけ始めた
「ああああダメダメダメよ~ダメ本当にダメ!許して!オマンコ壊れちゃう!死んじゃう!死んじゃう!飛んじゃう!」
 もちろんそんな願いは無視して、今度は射精に向かって本気で腰を振る!強く!激しく!遠慮も容赦もなく!
 強烈で猛烈な突きに彼女は「死ぬ!死んじゃう!狂う!壊れる!またイグ!まだイグ!」と連呼し阿鼻叫喚する。実際、何度も何度もイッたのだろう!ギュウギュウに膣が締まり、潮を吹いてる姿も数え切れないくらい見たが、俺は構わず一心不乱に真理を持ち上げ腰を振っていた
 どのくらい時間が経ったのだろう。実際にはハメ始めてから20~30分くらいなのだが、そのときの俺達には永遠に感じたオマンコタイムに終わりの時がきた
 我慢しきれないほどの射精の波が押し寄せてきたのだ
「真理~!イクぞ~!出すぞ~!俺の愛をお前の中に流し込むぞ!」
 クッチャクッチャジュボッジュボッジュボッジュボックチュクチュジュボッ!!最後のひとフンバリだ!これが俺だ!これが俺の愛だ!真理!感じろ!俺の愛をマンコで感じろ!お前のマンコを溶かし壊す俺の強さを感じろ!マンコの奥で愛を感じろ!子宮で愛を感じろ!
 ビュッドックンッ!一回目の射精で子宮に精液をぶっかけ、ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!続いて2回目3回目4回目5回目の射精で大量に精液を膣の奥に流し込み、ドク…ドク…ドクン…勃起の収まらない太いチンポがちょうど栓の役割をし、最後の一滴まで漏らさずマンコ中に俺の子種を溢れさせた…

中学時代性生活エピソード1真理・中編

チラシの裏日記
07 /02 2013
「チュパッチュッパチュッパ、んん、あむあむ、チューッッ!チュッチュッチュッパチュッパッ、はむはむ、レロレロレロレロレロレロン、ペロペロベロンベンロチョっ、はあはあはあはあはあ」
「あ♪あ、あ、ああ、あは♪あああ~!」
 カラオケボックスの個室のソファーに座り、パンツ一枚の真理を極限まで勃起しもっこり浮いているブリーフの上に乗せ、俺は無我夢中で、中学2年とは思えないDカップ巨乳に吸い付き、しゃぶりついていた
 そこにはもう、この町の中学生最強の男の面影もプライドもなく、ただのおっぱい星人が獣の様な欲望をむき出しにし、よだれを垂らしながら同級生の豊満で弾力のあるバストに無我夢中でしゃぶりついている姿しかなかっただろう

 左右2つのおっぱいを交互にムンズと握り揉みしだき、指で乳首を摘み、弾き、引っ張り、こねくり回し、乳輪に舌を這わせ、乳首を舐め、転がし、突っつき、吸い付き、しゃぶり、乳輪ごと口に含んだり、乳首を甘噛みしたり、甘噛みしたまま引っ張ったり、かじったり…
 最高だ。本当におっぱいは最高だ!
 このまま何時間でもこのおっぱいをしゃぶっていたい、このおっぱいの為なら何でもする、犯罪も犯す、俺にそう思わせるくらい真理の美巨乳は最高レベルのおっぱいであり、そして魔性のおっぱいだった
 真理もかなり快感を感じているようだ。上に乗せているから、膨張しきった勃起チンポと男をまだ知らないマンコが、俺のブリーフと真理のパンツ、2枚の薄い布であるパンツ越しに密着している。素股のような感じだ。そして、さっきから真理はぐいぐいと自らのマンコを押し付けてきていた
 真理の愛液は自分のパンツをビチョビチョに濡らしながら溢れ出て俺のブリーフをもグショグショに愛液だらけに染めている
 2人の股間が薄布ごしに擦れるたびグチョッグチョッと淫らな音を立て、真理は荒い息と喘ぎ声を漏らしながら俺の肩や頭の後ろに手を伸ばして、俺の顔を自分のおっぱいに押し付けていた

 このままだと出ちまう…入れるか!
 ぶっちゃけ、当初はカラオケで挿入までするつもりは無かった。キスとおっぱいへの愛撫、そして酒で酔わせて、そのまま自宅の部屋に持ち帰りハメる予定だったんだが…もうガマンできない!実際、ガマン汁が溢れてきている!真理も欲しくてたまらないんだろう。普段は真面目がセーラー服を着ているような処女なのにとんでもない淫乱なメス犬だな、思い出せば裕美も最初から淫乱なメス犬だった。結局女はみんな淫乱ってことか。よし、このカラオケボックスの個室で処女膜ぶちやぶって可愛がってやろうじゃないか!たっぷり楽しませてやるぜ!
 ブリーフを脱ぎ捨て、真理のパンツを脱がせ、ケツに両手を回しひょいと持ち上げる。もう怒り狂い暴走しそうなくらいパンパンに膨れ上がった亀頭を当てがいマンコの位置を探り当て、グイグイと押し圧力をかけブチ込む準備をした。あとはケツを持ち上げている俺の腕の力を緩め彼女を降ろせば、そのまま俺の太くエロく血管が浮き出て膨張しきったドス黒い肉の塊が、カラオケボックス個室の中を充満させている臭い愛液をダラダラ垂らしている真理のスケベな穴を突き上げ侵入するだけだ
「真理、入るぞ…入れるぞ!」
 真理は目を潤ませ、頬を真っ赤に染めながら、コクン、と頷いた
 と同時に、彼女は目をひんむき口を大きく開け
「う、うあああぁん!」
と絶叫した!
 手を緩め彼女を降ろすと、俺の隆々と勃起したチンポが淫穴にグーッ!と圧力をかけ食い込む。が、全部、いや先っちょすら入らない。亀頭が太すぎるのか、膣の入口で引っかかって入っていかないのだ
 真理は膝を立て逃れようとする。が、俺はケツを両手でガッチリ握って逃がさない。このままではラチがあかない!ケツを握っている腕の力を下にかけ、腰を入れチンポを突き上げた
 ジュポッ!と音を立てて処女膜をブチ破りカリ首が入った!
 俺は一気に突き上げ、狭い真理の中に無理やり入っていった!奥まで!ズッポリと!根元まで余すとこなく膣に侵入させた!
「あああ!が!あ!痛い!痛いー!」
 首を横に振りイヤイヤしながら涙を流し絶叫する真理
 痛くないわけがない。チンポにかかっている膣圧がハンパないんだ!狭い穴を太い異物が無理やり侵入し押し広げているのだ!
 俺は挿入したまま動かさず、缶ビールを取って口に含み、それを彼女に口移しで飲ませた。酔いで痛みを和らげてやろうと、何度も何度もビールを口に運び飲ませた
 缶ビールを一本飲み干した頃だった、まだ泣きながらだが彼女は叫ぶことはなくなり、息を荒くしたまま少しおとなしくなった
「痛いか?」
「…うん、痛い…」
 しかしいつまでも付き合ってる暇はない。俺は構わず犯そうと決めた

「すぐ良くなるから、気持ち良くなるから」
 そう言いながら彼女の唇に唇を重ね、舌をねじ込み絡ませる。少し安心したのか、俺の首に手を回しウットリと唇を貪っている
 そのデカいケツを握っている手に力を込めゆっくりと持ち上げる
「あ、あああ」
 痛みからか、彼女は眉間にシワを寄せながらも目を閉じ耐えている
 ちょうどカリが膣の出口(入口?)付近まできた。膣からチンポを抜いてくれると思ったんだろう、ちょっとホッとした表情を見せた。が、抜くワケはない!俺は力を緩め、また一気に真理の腰を降ろし奥まで突き上げた!
「ぎ、うぐ!あああ!いや!」
 当然彼女は泣き叫ぶがイチイチ構ってはいられない
 持ち上げ、降ろし、持ち上げ、降ろし、持ち上げ、降ろし、持ち上げ、降ろし、持ち上げては降ろす!その度にチンポは狭い膣を押し広げ奥まで突き刺さり、真理は涙を流し体を震わせながら絶叫だ!時折健気に歯を喰いしばって耐えている。可愛いやつだ。が、俺はそれを許さず持ち上げて降ろす動きを力強くし、更に強く下から突き上げ絶叫させる!女が鳴いている声や姿はたまらない!どうせコイツもすぐ裕美の様に、SEXの快楽の波に身を委ね溺れ鳴くのだろう!
 まだカナリ窮屈だが、膣は徐々に拡がってきている!しかし滑りは大分よくなり抜き差しピストン運動もスムーズになり始めた。膣内はまだチンポに慣れていないのか堅めだが、窮屈で滑りが良いため超気持ちイイ!その気持ち良さが、快感が俺を更に猛獣にさせる!
 真理を持ち上げ、前後左右に揺らしたり、時計回りに回したり、逆に反時計回りに回したり、強く、容赦なく淫穴を貫きながらも中学生らしからぬDカップおっぱいの揺れを楽しみ、ときには吸い付く!
 もう止まらない!欲望の化身となった俺は力いっぱい彼女を持ち上げては降ろし、膣が壊れるんじゃないってくらい下からも容赦なくぶっといチンポを奥までガンガン突き上げた!根元までギッチリと狭い淫穴に埋める!真理は俺の頭の後ろに手を回してしがみ付きワケのわからない絶叫をあげ続けた!
 クソッ!出る!出す!
「イクぞ!中に!出すぞ!うう!うは!」
 ドクッ!ドクッ!ドックン!俺の中で光が弾け、精が彼女の中に、勢いよく膣の奥に飛び出していくのを感じた!一回じゃない!二度、三度と勢いよく亀頭が震え、膣内に射精する!射精する度、真理は俺にしがみ付いているその小さな体を痙攣させ、「あっ!」「おおっ!」と下品な声をあげて射精を祝福した
 …しばらく繋がったまま、ディープキスを交わしながら、今度はゆっくりと残りの精液を彼女の中に流し込んだ

中学時代性生活エピソード1真理・前編

チラシの裏日記
06 /25 2013
 どうもタカユキです!
 そんなワケで、小学校は結局ずっと好きだった女子には告白する勇気もなく、卒業まで初体験の相手であるさほど好きでもなく可愛くもない裕美とヤリまくる毎日でした★
 まあ今思えば裕美に剥いてもらったオカゲでズル剥けになったし、毎日フェラしてくれたりSEXに明け暮れたから多少チンポがデカくなった事には感謝だな
 裕美とは小学校同じだから、当然中学校も同じ。しかもなんと同じクラス!どんだけ縁あるんだよ…もちろん中学入学後も彼女とのSEXは続けたんだけど、それはまた違うエピソードの時に!

 ここでちょっと昔はワルだった自慢が入るので、読みたくない人はこの後10行くらい飛ばしてくださいw
 中学校には相撲部が無かったから柔道部に入った俺。元々相撲やってたせいか飲み込みが早く、一年の秋の個人新人戦では2年生や柔道経験者を差し置いて地区大会優勝、県大会でも3位☆この後は中学卒業するまで、地区大会・県大会の個人戦は全て無敗で連続優勝、全国大会でも最高3位!
 体が大きく腕っぷしも強かったので調子に乗ってイキがっちゃって、ケンカは同じ学年の奴にはもちろん上級生にも一度も負けなかった。で、ますます調子に乗っちゃって、学校じゃ俺に逆らう奴なんていなかったからイイ気になってたね、若かったなあw ハイ、自慢終わりw

 中学でも早速大好きな女子(巨乳)ができたけど、好きな女子とは照れてあまりうまく話せないんだよね…結局、席がたまたま隣になったブサイクで超マジメな真理と仲良くなった
 真理はスタイルは良いんだけどタラコ唇だしマジでブサイクだから、全然女として見てなかったんだよね
 2年生になったけどクラス替えもなく、何の縁か俺と真理は、席替えしてもずっと隣とか前後の席になっていつも話してた。イキがってヤンキーきめこんだコワモテの俺と、成績はクラスではトップ3、学年でも30位以内の真理。でも妙に気が合って、話してると楽しかった★
 2年生の秋になると学校の生徒会役員を決めるんだけど、真理は図書委員の委員長になり、俺はうちの中学では一番スポーツの成績を残してるってことで体育委員の副委員長になった
 生徒会役員は放課後に生徒会室でいろいろ雑談がてら校内のイベントなどを話し合うんだけど、ほとんどダベってるだけ。それはそれで結構楽しく、週に2回くらいは部活を休んで夜遅くまで生徒会室で雑談してた。もちろん真理も一緒。この頃から俺は真理の、急激に豊満になりだした胸、大きなおっぱいに注目するようになり、女として、性欲の対象として見る様になった。そう、真理はクラスの女子の中でも成績と同じトップ3に入る巨乳に成長した!
 自分が意識し始めて初めてわかったんだが、真理は一年の頃からずっと俺の事が好きらしい。裕美から聞いたし、最近は視線でわかる。熱い、恋の視線ってやつを感じるんだw
 冬休みに入ってすぐのクリスマスイブの日、部活が終わって帰る途中、真理が待っていて、手紙を渡された。帰って部屋で手紙を読むと、なんか色々書いてあって中身は覚えてないけどとにかく好きだと告白が書いてあった。俺は飛び上がりそうになるくらい喜んだよ!なんでなのか、自分でもわからなかった。真理の事は女として特に好きってワケじゃない。好きな女子は他にいる。真理は一緒に居て楽しいし話も合うが、ブスだし顔は全然好みじゃない。だが、、、おっぱい!あの大きなおっぱいを自由にできるチャンスかもしれない!
 その夜、俺は真理に電話し、俺も好きだと伝え、俺達は付き合うことになった。そして翌日のクリスマスデートに誘った

 そして当日
 雪が散らつくホワイトクリスマス、駅前の待ち合わせ場所に時間通りに行ったら、真理はもう待っていた。
「よ、よお」
「お、おはよう」
 今まで何の意識もせずに気楽に話してた俺達だが、さすがに照れてしまって、話をするのも何か気まずい。
「ドコいく?」
「あ、うん。タカユキに任せる」
 とりあえずカラオケに行くことにし、俺は真理の手を握って歩き始めた
 真理はもう照れてしまって顔が真っ赤だ。おそらく今まで男子と手を繋いだこともないんだろう。ウブなやつだぜ。かくいう俺も、手を繋いだだけなのに何故かギンギンに勃起してしまった!いつも裕美とSEXしている俺が、しかも好きでもない女子と手を繋いだけで…。しかも昨日、真理と付き合うことになって興奮した俺は裕美を部屋に呼んで3回SEXキメたってのに…!勃起が全然おさまらない!
 コンビニでシャンパンとビールを買ってカラオケ店に着いた。受付を済ませ6階の部屋に向かうためエレベーターに乗り込む。手をつなぎながら、他に誰も乗らない2人きりの密室になったエレベーターに乗ったと同時に、俺は真理を抱き寄せ唇を奪った
 真理はビックリして首を横にし唇を離し、密着した体を俺から離れようと抵抗したが、俺は離さない
「俺ら、付き合ってるんだよな?恋人同士なんだよな」
「う、うん…」
 今度は目をつぶり顔をあげ、唇を差し出してきた。そっと唇に触れて重ねるだけのフレンチキスをチュッ、チュッ、チュッと3回したところでエレベーターは6階に着いた

 部屋に入り、俺はダウンを、真理はコートを脱いだ。コートの下はちょっとダボッとしたVネックの薄手のセーター。胸の部分が盛り上がっている!俺はゴクッと唾を飲み、勃起は一段と力強さを増した
 すぐにピザとポテトとクリスマスケーキをインターホンで注文し、先にソファーに座った彼女の左側の横に体を密着させて座り右手で腰を抱き、真理も俺に体を預け寄りかかっている。とりあえず何か歌おうということで、そのままベッタリくっつき2曲ずつ唄った。唄ってる最中に、何度も何度もさっきのエレベーターの中の時のように唇を重ねるだけのキス。途中で店員が注文した食べ物を持って来たが気にしない。むしろ見せつけるように、真理を右腕に抱きかかえたまま唄いキスをした。マジでバカップルだw
 彼女もこのイチャイチャが気に入ったんだろう、俺に体を密着し決して離れようとしない
 電気を暗くしケーキを食べシャンパンで乾杯☆真面目な真理は酒を飲むのは初めてなんだろう。すぐに酔って気分が良くなっているようだ。俺は真理にどんどんシャンパンを飲ませて酔わせ、お互いで口移しで飲ませあったりもした
 シャンパンが無くなったので缶ビールを飲み始め、これも彼女に口移しで飲ませてやった。酔ったのと口移しで慣れたんだろう。舌を入れたディープキスもすんなり受け入れたので、舌を絡ませ唾液の交換をする。カナリ息が荒くきている。興奮しているんだろう
 真理の右の腰あたりをまさぐっていた俺の右手は、わき腹、ヘソ付近を経由しワキに割って入り、とうとう右おっぱいを捕らえた!ムンズと鷲掴み!やはりデカイ!
「ダメぇ」
 唇を離した真理は、おっぱいを握った俺の右手を自分の右手でつかんで引き離そうとし、消え入りそうな小さい声で抵抗した
 俺はちょっと怒った風に、
「俺ら付き合ってんだろ?!彼女彼氏だろ!違うのか?」
と強く怒鳴った
「ご、ごめんなさい…」
 一瞬ハッとした表情をした真理は泣きそうな顔で、いやちょっと目に涙を浮かべながら謝る
「何度も言わせんなよ!俺を怒らせるな」
 半分キレ気味に言い放ち、一旦真理から手を離しタバコを取り出す
「オイ、火だよ火!俺がタバコ持ったら火つけろよ、お前俺の女だろうが」
「ごめんなさいごめんなさい!」
 泣きながら、俺が手渡したライターで火を点けた
「俺に言われなくても今度から火点けろ。ライターも2個くらい持っとけよ」
「う、うん、ゴメンね!帰りに買う!今度から気をつけるね」
「まあ飲めよ」
 俺はタバコを吸いながら、パニックになっている真理にどんどんにビールを飲ませた

 タバコを吸い終え、また体を密着させ右手を真理の右肩に回し、
「さっきは怒鳴って悪かったな、好きだよ」
「あ、あたしも好き!ずっと好きだったの!」
 お互いの唇と舌と唾液を求め合う、官能的なディープキス
 再び右手で彼女の右腰から体をまさぐりながら、おっぱいに触れる。今度は抵抗は無い…俺は興奮を抑えきれず揉み始めた。おっぱいだ!おっぱいだ!やっぱこいつのおっぱいはデケー!たまんねえ!
「ご、ごめんなさい、ちょっと…痛い…少し、優しく…お願い…」
 真理が消え入りそうな小さな声で哀願してきた。また俺に怒られると思ってか、ビクビクしながらも勇気を出して言ったって事はよっぽど痛かったんだろう。反省だ、ちょっと興奮し過ぎちまったw
「ごめんな、お前のおっぱいの感触最高で興奮しちまった」
「うん、ありがとう…嬉しい♪」
 笑顔がこぼれた☆
 またキスをしながら、俺は今度は右手を後ろから、左手を前から、セーターの中に突っ込んだ。セーターの中に一枚、タンプトップを着ている。そのタンクトップの下に更に両手を潜り込ませる。右手は背中をつつっと指でなぞりながら上げ、ブラのホックを外した。左手はホックが外れて緩んだブラを引っ張りおっぱいを丸裸にする。そしてとうとう、俺の手が、生のおっぱい、直のおっぱい、真理のおっぱいに触れた…
 グニョッとした感触で、柔らかいが思ったほど柔らかくはない、しかし大きくて弾力がある!指でおっぱいを突っつくとボヨンッと弾力で跳ね返る!
 真理のセーターを脱がせ、ブラを剥ぎ取り、ノーブラのタンクトップ一枚の姿にさせ、そしてタンクトップの下に手を潜らせて弾力のあるおっぱいを楽しんだ。両手で揉みしだき、下から持ち上げる様にし大きさと重さを味わい、立って固く尖った乳首を指先で転がしたりつねったり引っ張ったりして楽しむ★酔っているせいもあり、真理はアエギ声をあげて、自分の大きなおっぱいを俺に弄ばれて悦んでいる
「気持ちいいか?」
「…」
 恥ずかしくて言えないんだろう。俺は両手で両方の乳首を摘まんで強くギュッとこねった!
「あああ!はぁん♪」
「どうなんだ?あ?何とか言えよ」
「あ、あ、ん♪き、気持ち…いい…気持ちいい!」
「俺の目を見て言え」
「あ、き、気持ちい、い、気持ちいい…!」
 顔を真っ赤にして照れながら、俺と目を合わせて恥ずかしそうに、しかしハッキリと言った
「よし、いい子だ」
 そう言っておっぱい揉みつつ首筋や耳たぶを舐めながら、俺はズボンを脱ぎ、ギンギンに勃起したチンポでもっこりしたブリーフ一枚になった。ブリーフからは今までないくらいにパンパンに太く膨れ上がった亀頭がはみ出している!
「しかしでかくてたまんねえおっぱいだな、何カップだこれ?」
「一応…D…♪」
「Dカップかよ、まだ中学2年のに…最高じゃねえか」
「おっぱい…好き?」
「ああ、好きだ、大好きだ!」
「あああ♪嬉しい~♪」

 しばらく他愛もない会話をしながらDカップおっぱいの感触をたっぷりと弄んだ俺は、真理を持ち上げ、俺の上に向かい合うように座らせた。ソファーの上だが、対面座位みたいな感じだ
「あ♪えっ?」
 真理はスカートで、スカートの下は下着のパンツだけ。俺のもっこりしたブリーフの上に乗せたから、真理はその感触で察したらしい。そう、俺のパンツと真理のパンツ、2枚のパンツ越しだが、マンコとチンポがくっついてるのだ!
 もう何の役にも立ってない、むしろ邪魔がスカートを脱がながら、
「わかるか?」
「う、うん♪」
「よし、お前の大きなおっぱい見せてくれ」
 俺はタンクトップも剥ぎ取り、およそ30cmの距離で、とうとう真理のDカップ巨乳と対面した!
 でかい…しかも綺麗だ!AV女優の様なおっぱいだ!思わず、また更に一段と勃起したチンポがピクッと反応し、股間でそれを感じた真理を驚かせる

 俺はその美巨乳に吸い寄せられるように顔を近づけ、乳首にチュッとキスをした

俺の初体験、エピソード2

チラシの裏日記
06 /18 2013
 初めて射精したその日から、家が近所(歩いて5分)ということもあって、俺は毎日学校帰りに裕美の家に寄って2人で遊んだ
 裕美は両親と3人暮らしで、親は共働きのために早くても夜7時くらいにならないと帰ってこない
 学校が終わるとすぐ裕美の部屋に行き、毎日キスをしてお互いの唇と舌を求め合った
 2人で全裸になりお互いの体をじっくり観察し、気持ち良い部分を教えあい、体中にキスをし、全身を舐め合い♪
 裕美の薄く毛の生えはじめた少し匂いのキツイ陰部を毎日舐めたし、彼女も俺のチンポを毎日咥えてフェラチオ三昧★
 最初のうちはまだ勃起しても皮が被っていたので裕美に剥いてもらってたが、毎日剥いてもらってフェラされ何度も射精を続けるうちに、2週間くらいで勃起すると自然に剥けるようになり、一ヶ月もすると通常時でもズル剥けで亀頭が露出しっぱなしになった☆

 彼女は本当にスケベで、チンポの先っちょから金玉までじっくり見つめ、しなやかで小さな手で亀頭や茎をソフトなタッチで触って固さを確かめ、茎をこれまた軽く握って上下にゆっくりとしごき勃起を膨張させ、アイスキャンディーを舐めるように亀頭を前も後ろも横も溝も尿道口もペロペロとヨダレを垂らしながら舐め、味わい、また舌や唇で亀頭や筋肉質に盛り上がった裏筋の弾力を楽しみ、ピクッと動くチンポの反応に喜び、精子が詰まっている金玉も口に含み、先っちょのスケベな穴から滲み出てくるガマン汁を舌ですくい舐め、アゴがはずれそうなくらいその小さな口を大きく開いて太い亀頭を一生懸命咥え、首を上下左右に動かしながらも咥えた口の中では舌を動かし尿道口を刺激したり舌先を尖らせて尿道に舌を突っ込もうとしてたな
 1週間を過ぎた頃には俺はほとんどマグロ状態で、テレビを見たりマンガを読んだりゲームをしながら、ひたすらチンポにしゃぶりつく裕美のフェラテクを楽しむ毎日が続いた
 フィニッシュは9割が口内発射で、もちろんゴックン!1割は手コキからの射精で、精液が飛び出るところを見たいという彼女の要望☆
 一日も欠かさず続き、毎日最低2回、夏休みに入ってからは毎日平均7~8回は射精してたよな

 フェラだけでも俺は気持ちイイから十分だったんだけど、夏休みの終わる頃、裕美の方からエッチしてみない?って誘われた
 もちろん俺はOK。最近あまりしてなかった全身愛撫で彼女を痙攣させるくらい感じさせたあと、
「じ、じゃあ入れるよ!」
 なんだかんだ言って俺は緊張してた。チンポはこれ以上ないってくらい膨張してたがw
「うん、ゆっくり入ってきて♪」

 しかし不思議なものだ。だって元々、お互い好きでもなんでもないただの同級生の2人が今、初体験、初SEXをして愛し合おうとしている
 それぞれ同じクラスに好きな人はいるのに…恋より欲望の方が勝ったってとこか
 俺の童貞と裕美の処女、お互い初めてのSEX、初めての相手…

 もう入れるべき穴がどこにあるのか知っているし、見なくてもわかる。2ヶ月前の、射精すら知らない、いや剥けてさえいなかった俺とは違うのだ
 この日はまだ一回も射精してないのでチンポは張ち切れそうなくらい膨張している。いやいつも以上だ!こいつも早く女の中に入りたいんだろう。俺は正常位の体勢で、この2ヶ月で倍以上に太くなった亀頭を、小6とは思えない程に淫汁を垂らしチンポを待っている膣に当て、軽く押し込んだ
「い!」
 裕美が歯をくいしばって苦痛の顔をした
「痛い?」
「うん、でも大丈夫。ゆっくり少しずつ入ってきて」
 そう言われてゆっくり押し込もうとしてるけど中々入っていかない。しびれを切らした俺は、一旦腰を少し引いて圧力を緩め、裕美の表情が一瞬ホッとしたと同時に、相撲部で鍛えた腰の強さで容赦なく一気にチンポを彼女の狭い肉壺に埋め込んだ!
 入った!入れた!童貞卒業した!
「痛あっぁつ!」
 苦悶の表情を浮かべながらも、その小さな体で必死に俺にしがみつく裕美
「痛い?」
「うん、ちょっと、、そのまま、動いちゃダメ」
 彼女は目をつぶったまま痛みを耐えているようだ。俺はふと愛おしくなり、しばらく繋がったまま動かず、裕美の髪を撫で上げたり頬に手を触れたりしていた後、唇にキスをした
 もう癖になっているのか、彼女は唇を開き俺の舌を受け入れ、唾液を求め、舌を絡ませ唇を重ねてきた。そしてデブな俺の背中に手を回して強くしがみついた
 彼女は痛がっているようだ。だが、膣は狭くギュッギュッと俺のチンポを締めつけてくる!なんでかわからない、理由はわからないが、このまま動かないわけにはいかない!動きたい!腰を振りたい!膣の中で暴れたい!チンポを膣から出し入れしたい!
 俺はゆっくりとだが、奥深くに入ったり、出口付近まで引いたりして、不慣れながらも腰を振りはじめた
「ああ待って待ってゆっくりゆっくり痛い痛い!」
 唇を離してそう叫ぶように言いながら、手で俺の体を引き離そうとする。だが、伊達に俺は相撲部じゃないw 女の力では抵抗にはならないしビクともしない
 唇を唇で再び塞ぎ、構わず腰を前後に動かしチンポを出し入れした。なんとなくコツがわかってきた。気持ち良いピストンの仕方、腰の振り方がわかってきた!
 徐々に、しかし確実に奥を目掛けて強く突く!膣内を滑らせてゆっくり引く。また突く!また引く。慣れないせいか、膣口からチンポが抜けてしまうが、また押し当てる!さっきの、最初とは違い、大分スムーズに再挿入を果たした。さっきより入口は緩くなってきる!どうやら体は正直で、チンポを受け入れたがっているようだ★しかも膣内の中も裕美のスケベな汁の洪水でよく滑る!俺は一気に奥まで打ちつけ滑りこませた!
「ぎ、いやぁっ!大きい!抜いて!」
 彼女は本当に痛いらしく嫌がっていたけど、気持ちイイからやめられない!フェラよりイイ!しかも大きいって言われて俺は超嬉しくて、さらにハッスル!ハッスル!ハッスル!ハッスル!ハッスル!
「ああ、すげー気持ちいいよ裕美!最高だよ!」
 相撲部ならではの巨体から繰り出すパワーを全て集中させてマンコに打ち付ける!
「おおお!おお!おおお!」
 俺は獣の様に雄叫びをあげながら、部活で鍛えた腰の強さでたっぷりしっかりチンポを奥に押し出す!押し込む!打ち付ける!
「バカバカバカ!ダメ!死んじゃう!」
 そんな嫌がる彼女がとても愛おしく感じた。射精も近づいてきている。今まで以上に、そしてクラスで俺が好きな女子よりも、どの女よりもとても可愛く見える。いやカワイイ!最高だ!好きだ!俺は裕美が好きだ!
「あああ、裕美~、裕美~、好きだよ~、大好きだよ!最高だ!裕美は最高だ!」
 裕美はその俺の叫びを聞いて嬉しかったのか、もしくは観念したのか、
「あたしもタカユキが好き!」
と痛さで泣きながらも言い、唇を重ね足を絡ませてきた!
 もう何も要らない!この感触!この柔らかいながらも締めつけてチンポにからみついてくる膣の感触!最高だ!好きだ!愛してる!俺の愛の白く濁った液体が愛の証!中で、膣の中で受け止めてくれ!
「ああ出るよイクよ出る出る出る!出る!イクううう!」
 今までないくらいの雄叫びをあげ、彼女のマンコの奥深くめがけて、ビュッ!ドクッ!ドクッ!と俺の愛の証を、欲望の液体を、精を流し込んだ!
 初めてのSEX、初めての中出し…

 チンポをティッシュで拭いていた俺に、
「痛い~w」
と本当に痛がりながらも照れ笑いする彼女
「慣れれば気持ちよくなるかも、早く慣れた方がいいよ」
そう言って、勃起の収まらない俺はすぐまた裕美に覆いかぶさり淫穴にチンポを当て、奥まで膣を押し拡げて入っていき、その後も何度も犯した

俺の初体験、エピソード1

チラシの裏日記
06 /11 2013
 おっぱいはイイ…巨乳はイイ…、でもこんなおっぱい星人の俺も初体験は貧乳の子だったんですよ!
 みなさんが俺の初体験とか全っ然興味無いのはわかってますが、お付き合いくださいw
 あ、別にSEX自慢とかするつもりは無いっすから!デブだしブサイクなんで昔から全くモテないし、ヤッた女の数もそんな多くないのでw

 小学校の時は相撲部だったんで当然全くモテなかったんですが、同級生の、しかも別に好きでもない女の子との初体験は小6の秋でした☆
 その前に一学期の放課後、クラス新聞の作成で俺と裕美はよく一緒に残ってたんだよね
 裕美は背が小さいけど活発な、まあ小学生だから当たり前だけど貧乳の女子。顔もそんなに可愛くない。どっちかと言うとブスw

 ある日、もう勃起が収まらないときがあって、最初はなんとかごまかそう隠そうとしてたんだけど、逆にコレ見たらどういう反応するんだろう…て俺の中の悪魔が騒ぎ出し、ワザとジャージにテントを張るように誇らしげにしたんすよ♪
 もちろん裕美はそれに気付いて、
「ちょっとおお…なにそれ立ってるじゃん~!スケベー!」
と笑いながら、意外にまんざらでもない反応!
「仕方ないだろ!なんか立ってきちゃったんだから」
と、俺も照れ笑いを浮かべながら更に腰を前に突き出しテントを見せびらかしちゃってw

 ジャージ越しとはいえ、初めて勃起してテントを張ってるチンポを見た裕美は、
「すごーい♪大きい~!」
と、嬉しい反応!
 俺は調子に乗って
「触ってみる?」
「…うん」
 そしてジャージの上から裕美は俺のチンポを触り始めた…
 まずは恐る恐る人差し指でソフトに棒をつんつんして弾力を確かめた後、そのままテントの頂点である先っちょの辺りをまるで字を書くように指を滑らせた
 続いて親指の腹でもテントの頂点である先っちょの感触を楽しんでる
 気持ち良くて自然にチンポがピクッと反応!
「あは、ええぇ?」
と、裕美はよくわからない声を出して俺と目があったあと、頬を赤らめながら、よだれを飲んで喉を鳴らした
 もう裕美は「すごいすごい」としか言わない。「すごいすごい」言いながら、一心不乱に俺のチンポを撫で続ける
「直接見る?」
「うん!」
 待ってましたとばかりに裕美は即答w
 俺もその返事を聞くと同時にジャージとパンツを一気にずり下ろし、勃起したチンポを誇らしげに見せつけた!

「うわ!すごい♪」
 生勃起チンポを見た裕美の最初のその言葉は、まさに魔法の言葉だった。その言葉と、生で女子にチンポを見せているという不思議な快感で、限界を超えて更に一段階大きく勃起!跳ね上がり、天に向かって伸びた感じだった!
 しばらくウットリとした表情で生チンポを眺めた裕美はおもむろに、
「被ってるんだね」
「?」
 俺はそのときは意味がわからなかった!だって、まさか皮が剥けるなんてねww
 裕美は何もわからない俺に、どこで覚えたのかチンポの皮の説明をしてから、
「剥いていい?」
と聞いてきた
「いいよ、剥いて」
 裕美は大胆に、その小さな指でしっかりとチンポを握った。そしてゆっくりと上下に動かし始めたんだ…
 女は、女という生き物は…恐ろしい!つい10分くらい前に俺の勃起チンポをジャージの上から照れながら触り、恥ずかしそう生チンポを眺めた裕美はもうどこにも居ない。女のスケベな本性をこの時、俺は生まれて初めて見たんだ!
 興奮してきたのか息を徐々に荒くしつつ、ゆっくりとチンポを握ったまま手を上下に動かす裕美。俺は今で言う手コキをされながら、ときおりくる快楽の波にあえぎ声を漏らし(多分これが俺の初あえぎ)最高の快感に浸っていた
 裕美はただ単純に手コキしていたわけではない。少しずつ、徐々に、皮を根元方向に引っ張り先っちょに被っている皮を少なくさせ、亀頭を露出させようとしていた。その甲斐あってか、亀頭を覆っている皮は緩んできている
 気づくと裕美は潤んだ目で俺を見ている。舌で唇の乾きも潤している
 俺は唇を裕美の唇に重ねた。キスしたんだ
 裕美は舌を俺に口の中にねじこんできた!俺はビックリしつつもその舌に俺の舌を絡ませ、唾液の交換をしながら互いを求め合った
 不意に裕美は、一気にチンポを根元方向にありったけの力で強引に引っ張った!
「痛い!」
 と感じのと同時に、何かがめくれた感触がした。皮が剥けたんだ!
「これで大人だね♪」
 もう裕美は小学生には見えなかった。淫乱、痴女、まさに大人の女に見えた
 剥けたての亀頭はチンカスがついていていた
 彼女はチンポをしごくのを止めない
 裕美はしごきながら剥けたての亀頭に顔を近づけ
「臭い~!」
と、言った。
 でもそんなに嫌そうな感じではなく、臭いと言いつつもむしろ匂いを嗅いで楽しんでいる様子
 俺の前に跪いて、チンポをしごきながら匂いを嗅いでいる同級生…ずっとしごかれっぱなしで快楽の波を泳いでいた俺は、普段はブスな裕美がとても可愛く魅力的に感じてきて、好きになってしまいそう!
 いや好きだ!こいつと結婚したい!ブスがなんだ!気持ち良ければいいじゃないか!俺を気持ちよくしてくれる裕美が好きだ!
 快感で頭がおかしくなってきて自分を抑えきれない!
 そして、とうとう最後の、とてつもない波が押し寄せた!
「ううあああ!爆発する!」
と叫んだと同時に、初めての射精を我慢する事もなく、剥けたての亀頭の先の穴から勢いよく出た初めての精液が、裕美の顔に飛び散ったのが見えた…

いやらしくスケベな最高にエロいオメコとは?

チラシの裏日記
05 /21 2013
 こんばんはタカユキです!
 いつもおっぱいの事ばかり熱く語ってるので、少しオメコについて書いてみようと思います

 皆さんはどんなオメコが好きですか?メコスジがくっきり見えるパイパン?ビラビラも目立たなくピンク色で使い込んでない綺麗なオメコ?

 俺は、毛深く臭いオメコが大好き!
 臭いオメコってソソるんですよね!オメコの匂いを嗅いで臭かったら、もう勃起ギンギンですよ!あのいやらしいメスの匂い、鼻にツーンときて脳に響くあの臭さ、一回嗅いだら止みつきになって離れられなくなるあの癖になる匂い…しかもパンティーからはみ出すくらい毛がボサボサ伸び放題でジャングルだったらもう、ソレって最高にイイ女の証!!!
 と言っても、洗ってない臭さはNG!洗っても臭い、いやらしい匂いがいいんですよね~!
 毛深いのはお尻まで毛がビッシリでもOK!ついでにワキ毛も剃らずに生やしてた日には、見てるだけで射精しちゃいそう♪

 とにかくオメコは毛深く臭いオメコに限る!以上!アディオス!
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